カローラ スポーツの一部改良では、G“Z”に「225/40R18タイヤ&18×8Jアルミホイール(切削光輝+ブラック塗装/センターオーナメント付)」を標準設定したほか、「本革+ブランノーブのシート表皮(電動ランバーサポート、運転席シートバックポケットとセット)」をメーカーオプションとして用意。
ボディカラーの新色として「ニュートラルブラック」を全車に設定。G“Z”、Gには、モノトーンの「ダークブルーマイカ」、ツートーンの「ブラック×プラチナホワイトパールマイカ」「ブラック×エモーショナルレッドIII」を設定いたしました。
さらにGRならではの走りとデザインを備えた「GR SPORT」グレードを追加。
GR SPORTは、専用エンブレム(フロント・リア)、専用フロントバンパー&ロアグリル/フロントサイドスポイラー、LEDフロントフォグランプ、専用リアバンパーロアカバー、ロッカーモールディング(ブラック)、フロントブレーキキャリパー(レッド塗装/GRロゴ付き)など専用デザインを採用しています。
今回の改良にて、上位グレードの「GRスポーツ」と「Z」グレードに、「ブラインドスポットモニター+安心降車アシスト」、「パノラミックビューモニター(床下透過表示機能付)」、「パーキングサポートブレーキ(後方接近車両+後方歩行者)」、「トヨタ チームメイト[アドバンスト パーク]+パーキングサポートブレーキ(周囲静止物)」、「ステアリングヒーター」を標準装備。
ハイブリッドのみとされていたラインナップから、エントリーグレード「G」が廃止となりました。ボディカラーでは、メタルストリームメタリックとクリアベージュメタリック、GRスポーツ専用カラーのエモーショナルレッド2×ブラックルーフが廃止されています。
改良されたプリウスでは、「車速感応オートパワードアロック(衝撃感知ドアロック解除システム付)」を全車標準装備。
また、ハイブリッド車の「Z」グレードに、PHEV車に採用されていたアダプティブハイビーム機能を装備。
4WD「E-Four」モデルには、発進時、旋回時、スリップ時に稼働していたE-Fourをフルタイム化することで、雪上のあらゆる走行シーンで前後の駆動力を緻密に制御し、高い走行安定性を実現する「スノーエクストラ」モードを新設定いたしました。
ボディカラーではこれまで設定されていた「アティチュードブラックマイカ」に代えて、他モデルでも採用が進んでいた「ニュートラルブラック」をラインナップ。エントリーグレードの「X」にのみ設定されていた「スーパーホワイト2」は廃止され、新たに他グレードと同じく「プラチナホワイトパールマイカ」が設定されました。
今回の改良にて、予防安全機能「スマートアシスト」に対横断自転車の検知機能や「交差点右折時の対向車線の車両」、「右左折時の対向方向から来る横断歩行者」検知機能を追加することで、安全性を向上。
また、「クルーズ(CVT車)」、「クルーズターボ」グレードで、これまでオプションとされていたLEDパックを標準装備し、LEDヘッドランプ、LEDフォグランプ、LEDルームランプ(フロント)、ADB(アダプティブドライビングビーム)、サイドビューランプが採用されています。
今回の一部改良でアルファードは、ZグレードにPHEVモデルを追加設定したほか、GグレードにHEVモデルを新設定した。また、新ボディカラーの「ニュートラルブラック」を全グレードに設定しつつ、Executive Loungeグレードの内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一。
さらに、18インチアルミホイールをハイパークロームメタリック塗装にすることで質感を向上(Zのガソリン車とHEVに標準装備で、Gはメーカーオプション)し、周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに標準設定して乗り心地を向上するなど商品力を強化しました。
改良された新型アルファードでは、最新の法規に対応したほか、「Executive Lounge」グレードで、内装加飾をブロンズスパッタリングへ統一。
ボディカラーでは「ブラック」を「ニュートラルブラック」に変更し、全グレードに設定。
また、サスペンションでは、これまで「エグゼクティブラウンジ」グレードのみに標準装備されていた周波数感応型ショックアブソーバーを全グレードに採用。高い走行性能を実現。
人乗り仕様の特別架装車「アルファード スペーシャスラウンジ」では、走行中の微細なボディの振動や騒音を低減する「パフォーマンスダンパー」を新採用。さらに、これに合わせて専用チューニングを施したショックアブソーバーを採用。
インテリアでは、専用フロアマットの一部配色を変更。高級感を引き立てる加飾を施すことで視覚的な上質さを演出するとともに、マット自体も室内のさらなる静粛性向上に寄与する設計とされています。
道具としての力強さと乗員に安心感をもたらす室内空間はそのままに、“Cyber SUMO”をデザインのキーワードとして、よりソリッドでシャープなスタイルへと進化させました。ベースとなる「Z」と、より個性とタフさを際立たせた「Z“Adventure”」の2つのスタイルを用意しました。
全長5,325mm×全幅1,885mm×全高1,865mmの1ナンバーサイズボディに、キャビンから独立したデッキスペースを設定しました。休日の行き先を思い描きながら、多くの荷物を積み込めるパッケージとすることで、アクティブギアとしての使い方を広げます。
伝統のラダーフレーム構造や信頼のパートタイム4WD機構に加え、駆動力やブレーキ油圧を統合制御するマルチテレインセレクトを標準装備し、力強い走破性を実現しました。また、快適な乗り心地をさらに追求したサスペンションや電動パワーステアリングの採用などにより、オフロードでの力強さはそのままに、オンロードでの快適な乗り心地と操縦安定性を向上させました。
日常の移動からアウトドアまで、さまざまなシーンで使われるクルマだからこそ、安全・安心装備や先進のコネクティッド機能を充実させ、幅広いシーンでドライバーをサポートします。
ランドクルーザーならではの悪路走破性と、ぐいぐい曲がる優れた機動性を両立し、ボディの最適な剛性バランスの追求と、 低重心化により、操作安定性を確保し、どんな道でも踏み入れる「自由」を実現。
シンプルさを追求することでカスタマイズを楽しめるキャンバスに。もっと自分らしい一台を作り上げていく「自由」を。
新型車bZ4X Touringは、bZ4Xの特長である「走る楽しさ(加速性能・悪路走破性)」と「日常使いの便利さ(ゆとりある航続距離)」を継承しつつ、アウトドアなど様々なシーンで活躍する、ゆとりある荷室空間を備えた新たなバッテリーEV(BEV)として誕生しました。
bZ4X Touringは、bZ4Xに比べ約1.4倍もの大容量ラゲージスペースを確保しました。さらに、アウトドアテイストを随所に効かせた装備を採用し、気分を盛り上げ、家族や仲間との長距離ツーリングを楽しめるモデルとしています。
また、クラストップレベルの航続距離734kmを実現し、冷間時での急速充電時間は最短で約28分を可能としています。さらに、0-100km/h加速性能4.6秒の4WDモデルにはX-MODEを標準装備し、アウトドアシーンでも「走る楽しさ」を追求しました。
冒険心をさらにかき立てる無骨さを強調した「Adventure」、
本格的な走りの楽しさを追求した「GR SPORT」。
新しいRAV4に登場するこの3つのスタイルは
「ハイブリッド」と「プラグインハイブリッド」の
2つのパワートレーンでご用意してまいります。
増加を踏まえ、今回の改良でHEVの設定にあったスペアタイヤが廃止されました。
スペアタイヤが廃止されることによりラゲージスペースの段差もなくなり、荷物の出し入れがスムーズになりました!
また、新装備としてシーリングライト(ナノイーX搭載)が新しく追加されました。面発光照明と間接照明を搭載し6段階の調光が可能です
クラウン誕生70周年記念の第4弾として、ESTATE RS“THE 70th”、ESTATE Z“THE 70th”を新設定。特別仕様車が登場となります
内外装デザイン/走行性能の進化、航続距離の伸長をはじめとする
BEV(Battery Electric Vehicle)性能の改良など、
より一層、お客様の満足感を得られる
「使いやすい電気自動車」へと生まれ変わりました。
今回の一部改良では、Z・Gグレードを廃止しグレード体系を集約しています。
また、ボディカラーのラインナップを変更。「レッドマイカメタリック」などが廃止されたほか、「ホワイトパールクリスタルシャイン」が、「プラチナホワイトパールマイカ」に変更。
さらに、Xグレードで設定されていたメッキのアッパーグリルが廃止されブラックとなったほか、ワンタッチスイッチ付きパワースライドドア(助手席側)、スマートエントリー&スマートシステム(ガソリン車のみ)が標準装備となりました。
このほか、上位グレードとなるS-Z及びS-Gで、オプションだったブラインドスポットモニター、安心降車アシスト、パーキングサポートブレーキ(後方接近車両)、ETC2.0が標準装備に。さらに、S-Zでは、ディスプレイオーディオPlusが、S-Gでは、バックガイドモニターも標準装備化しています。
オプションでは、給電アタッチメントを追加したほか、デジタルインナーミラー、ブラインドスポットモニターを単独オプション化するなどの装備変更も実施されました。
今回の改良内容としては、装備の見直しやボディカラーの変更が行われ、商品力がさらに向上しました。
具体的には「ETC2.0ユニット」や「バックガイドモニター」が全車で標準装備となったほか、上級モデルでは「ディスプレイオーディオPlus」も標準装備とするなど、充実した装備が魅力です。
また、これまでオプションパッケージにまとめられていた「デジタルインナーミラー」と「ブラインドスポットモニター」を単独オプションとして設定しており、ユーザーが自由に選択できる幅を広げています。
その他、車内のコンセントを車外で使いやすくする「給電アタッチメント」も新たに設定。
一方でボディカラーは4色のみに絞られ、「プラチナホワイトパールマイカ」「メタルストリームメタリック」「アティチュードブラックマイカ」「グリッターブラックガラスフレーク」が用意されました。
またグレード展開もシンプルで、ハイブリッド仕様とガソリンエンジン仕様のどちらも、ベーシックな「S-G」と上級グレード「S-Z」の2グレード構成となっています。
先進技術がもたらす滑らかで心地よい走り。
日常を上質にする新型アクアをぜひショールームでご体感ください。
装備面では、「電動パーキングブレーキ/ブレーキホールド機能」を全グレードに標準装備しました。
さらに、ブレーキホールド機能をオンのままエンジンスイッチ(Power)を切った場合、次回運転開始時にオンの設定が維持される機能をトヨタブランドで初めて採用しています。運転する度にブレーキホールドを設定する必要がなくなり、利便性が向上しました。
安全面では、「レーダークルーズコントロール(全車速追従機能付:ACC)」に、先行車が停止した場合自車も停止する停止保持機能が全グレードに標準装備されました。 これは、先行車が停止した時は自車も停止して停止状態を保持し、先行車が発進した時はドライバー操作により発進することで、追従走行を再開する機能です。
また、ドライバーの運転継続の困難を検知した際の警告機能および車両操作機能である「ドライバー異常時対応システム」も全グレードに標準装備されました。
さらに、全グレード標準装備の「プロアクティブドライビングアシスト機能(PDA)」に、車線内走行時の常時操舵支援機能を追加しています。
このほか、ETC2.0+ドライブレコーダー(前後方)を、ベーシックな「X」を除く全グレードに標準装備し、オートエアコンを全グレードに標準装備するなど、機能を向上させました。
今回の改良では、「X」グレードを除くすべてのモデルに「ETC2.0」を標準装備。「Z」グレードには、デジタルインナーミラーや12.3インチのディスプレイオーディオ、前後ドライブレコーダーといった人気オプションが標準装備され、商品力を高めています。
ナイトシェードは、プラグインハイブリッド(PHEV)の「G」グレードをベースに、ブラックを基調とした外装が特徴。フロントバンパーロアグリルやリヤバンパーロアには、艶ありブラックが採用されています。
さらに、専用の19インチアルミホイールもブラックで統一され、全体的に引き締まった印象を与えている。内装もブラックを基調とし、インストルメントパネルやシートストライプにブラック加飾が施されています。
本日2026年4月24日に「第51回トヨペットふれあいグリーンキャンペーン」を開催いたしました。
当キャンペーンは、「エコ」という言葉が全く話題にならなかった約40年前から
県内各地に苗木を寄贈し、
街・人・そして地球のこれからが、もっともっと豊かになることを願い
| 本年で51回目となるGreen Life応援活動です。 今年は小林市にソメイヨシノ苗木を35本贈呈致しました。 |
九州各地から124組のお客様が参加され、宮崎トヨペットからは3組のお客様が参加されました。
会場ではキッチンカーや足湯、来ていただいた皆様が楽しんで過ごせる催し物が準備されており「楽しかった!」「来年も参加したい」そういう言葉をいただき嬉しかったです。
事故もなく無事にイベントは終了いたしました。
来年もぜひこのイベントを楽しみにおまちください。
2025年1月1日より、下記のとおり定休日を変更させていただきます。
ご不便をお掛け致しますが、何卒ご理解の程お願い申し上げます。
※変更前→毎週月曜日
◆変更後→毎週月曜日 ・ 第一、第二火曜日 ・ 第四日曜日
2024年12月現在、宮崎トヨペット「花ヶ島店」にてランドクルーザー70の試乗車を設置していますが、
全国的にランドクルーザー70の試乗車の設置が少数のため、県外からのお客様からも試乗予約のご相談を承る場合が増えてきてます。
今後、県外からの試乗予約されるお客様につきましては、日程の調整が折り合わないケースもございますので、なにとぞご了承のほどよろしくお願いいたします。

